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1ST FULL ALBUM 『NEVER SAY NEVER』
「青春3部作」「パラダイス2部作」を経て完成した本作は、彼らの象徴的な瞬間を刻む全10曲を収録。少年から青年へと成長する姿を描きながら、平凡な日常でも夢を諦めず「僕たちは何にでもなれる(NEVER SAY NEVER)」という力強いメッセージを届けるアルバムとなっている。

MINI ALBUM 『THE X ∞』
強烈なパフォーマンスでK-POPシーンを牽引してきた彼らが、6人完全体として再び集結し、これまでの歩みと新たな可能性を詰め込んだ作品となっている。
タイトル曲「N the Front」には、「誰かを追うのではなく、自らが基準となる」という決意が込められ、MONSTA Xの現在を象徴する力強い一曲に仕上がっている。

3rd MINI ALBUM 『LOVE PULSE』
タイトルが示す通り“愛(LOVE)”と“脈拍(PULSE)”をテーマに、喜びやときめきから別れの痛みまで、多彩な感情を音楽で表現した1枚。
タイトル曲「PARADISE」はレトロなディスコパンク調で、ブラスとベースが躍動する華やかなサウンドが特徴。公開されたMVでは、カラフルな映像美とメンバーの弾ける姿で“TREASUREならではの楽園”が描かれている。

The 3rd Mini Album『COLOR』
タイトル曲「COLOR」をはじめ全7曲を収録し、“自分たちだけの色で世界を染める”という力強い意志を込めた作品となっている。アップグレードされたエネルギーと確かな成長を感じさせるアルバムで、特に「COLOR」は強烈なシンセやジャズ風コード、リズムの変化が際立つエレクトロポップ。歌詞には、自分たちのカラーを守り続けるという揺るぎない自信が表現されている。
Japan 1st Single 『時よ止まれ』
タイトル曲「時よ止まれ」は、「魔性の女A」で海外でも注目を集めた新世代クリエイター・紫 今が作詞を担当。少女のきらめきや儚さ、真夏の一瞬を切り取ったようなディスコポップに仕上がっている。
一方「Topping」は、「全方向美少女」などでTikTokを中心にバズを生み出してきたシンガーソングライター・乃紫(noa)が作詞・トップライン作曲を担当。ショートフォーム時代の寵児ともいえる乃紫とILLITの化学反応に期待が集まる。率直でまっすぐな少女たちの青春を描いた本作は、Z世代を中心に支持を集めるILLITの新たな一歩。トラックリストの解禁とともに、日本デビューへの関心はますます高まっている。

1ST ALBUM 「WHO I AM」
新曲5曲に加え「Click」「Hi-Five」「MUSE」など全11曲を収録し、これまでの歩みとグループの方向性を示す内容となっている。ファン“YOU:ME”との絆やメンバーの結束を込め、大人っぽい新ビジュアルも公開。デビューからの1年を凝縮した作品だ。

The 6th Mini Album 『Rich Man』
本アルバムには、多彩でトレンディな全6曲を収録。
タイトル曲「Rich Man」は荒々しいエレキギターが際立つ中毒性の高いダンスソングで、個性豊かなボーカルと迫力のバンドサウンドが融合している。振り付けは真似しやすいシンプルな動作を軸に、メンバーごとの個性を反映しつつ後半に向けて爆発的なエネルギーを放つ構成となっている。

4th Full Album 『The DECADE』
DAY6が約5年11か月ぶりにフルアルバムを発表。
10年間の音楽的歩みを集約した本作に先駆け、8月30~31日には韓国バンド史上初となる高陽総合運動場での単独コンサート「DAY6 10th Anniversary Tour ‘The DECADE’」を開催し、10周年を華やかに飾る。

The 1st Album『TASTE』
1stフルアルバム「TASTE」は、アーティストとしての世界観と真摯なメッセージを込めた作品。
インタールード「Intermission」では、ソウルからファンクへ移ろう旋律とナレーションで、新章の幕開けを告げる。「Talented」はグルーヴィーなベースと近未来的サウンドが光るエレクトロパンク調のポップダンス曲で、才能で魅了するという自信を表現。「Grey Rain」はアコースティックギターと叙情的な歌声が重なるオルタナティブR&Bで、華やかさの裏に潜む孤独と癒しを描く。ラストの「Outro(Back In The Studio)」は、再び音楽へ向かう決意をR&Bサウンドで映し出し、アルバムを締めくくる。

The 3rd Mini Album 『Cerulean Verge』
ウェンディが8月25日に公開した収録曲『Believe』のトレーラー映像では、青々と広がる草原で純白のドレスを纏い、清らかで輝く存在感を放つ姿が大きな話題を集めた。
カムバを終えた後、9月20・21日にはソウルで初のソロワールドツアー「2025 WENDY 1st WORLD TOUR ‘W:EALIVE’ IN SEOUL」を開催する。

THE FIRST ALBUM『LIL FANTASY vol.1』
タイトル曲「SHOOT(Firecracker)」をはじめ、先行公開された「AVOCADO(feat. Gliiico)」「BAND-AID」「GIRL」「RIBBONS(feat. SUMIN, Jibin of Y2K92)」「DOWNPOUR(with Kai)」など計10曲が収録される。日本のバンドGliiicoやラッパーSokodomo、シンガーソングライターSUMIN、プロデューサーPEEJAYとSlomらとのコラボも注目だ。
全曲の制作に参加したチェヨンは、アルバム名を自身の内なる世界「LIL FANTASY」から名付けた。ソロとして初めて独創的な音楽を披露する作品となる。

Japan 1st Digital Single「もしもし♡」
UNISの日本初シングル『もしもし?』は、人気クリエイターユニットHoneyWorksによる書き下ろしで、両者にとって初のコラボレーション作品。軽快なポップサウンドに「もしもし」というキャッチーなフレーズを乗せ、恋する気持ちを可愛らしく表現している。さらに、英語版『MoshiMoshi?』が9月15日に配信される。

JAPAN 2ND FULL ALBUM『Ashes to Light』
プレビュー映像で、タイトル曲『Ash』を含む新曲5曲が公開され、世界中のファンを熱狂させた。さらに『NOT OKAY』『Days』『Birthday』『Forevermore』など既存曲も再生され、ATEEZの多彩な音楽性と歌声が際立った。
約4年6カ月ぶりとなる日本フルアルバムを携えて帰ってくるATEEZ。その一つひとつの表現からは、さらなる挑戦と進化への強い意志が感じられる。
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