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Hibikillaが、新シングル“Lotus Flower”を2026年9月1日に配信リリースする。あわせて本日8月17日より試聴・予約の受付がスタートした。
“Lotus Flower”は、“泥の中で咲く蓮の花のようであれ”という仏教思想をリリックへ落とし込んだ一曲。濁った環境のなかでこそ美しく咲く蓮の姿を、力強いメッセージとして響かせるコンシャスダンスホールに仕上がっている。
トラックはHibikillaとUnknown Instrumentalzが手がけ、レコーディングはStudio Decibelにて実施。レコーディング/ミックスをONODUB、マスタリングをHiroshi Shiotaが担当した。
Hibikilla「Lotus Flower」

配信URL:https://linkco.re/5bVb1ty0
発売日:2026年9月1日
試聴/予約開始日:2026年8月17日
Label:I-Note Records
Artist:Hibikilla
Lyrics:Hibikilla
Music:Hibikilla, Unknown Instrumentalz
Recording at Studio Decibel
Recording & Mixing Engineer:ONODUB
Mastering Engineer:Hiroshi Shiota
Cover Art:Public Domain
Hibikilla プロフィール

Hibikillaは北海道江別市出身で、現在は東京を中心に活動するreggae/dancehallアーティスト。 10代より音楽活動を始め、2004年にリリースした「百烈拳」はサウンドクラッシュシーンのアンセムとなり、Cisco Records 7インチ・シングルチャート1位を獲得した。 2006年から2009年にかけて「No Problem」、「濃厚民族」、「LIFE」、「BE FREE」の4枚のアルバムをコンスタントにリリース。2011年には日本語レベルミュージックの新たな代表作と評された「最悪ノ事態」収録の5thアルバム「FREEDOM_BLUES」をセルフプロデュースで発表し、「ミュージック・マガジン」誌ベストアルバム賞を受賞するなど2000年代のレゲエシーンを牽引した。 育児のため活動休止期間を経たのち、2020年「この世界 feat. Dabo」でiTunes Storeレゲエシングルチャート1位を獲得。さらに「Wha Gwaan Midnight feat. Tach-B and Zukie」はWeb3音楽プラットフォームAudiusで年間再生数レゲエ部門世界一に輝く。 2023年11月には12年ぶりのフルアルバム「KillerTune」をリリースし、iTunes Storeレゲエアルバムチャート1位となる。 2024年にはDeeJay Clashイベント「Combat」に出場し、前哨戦での高クオリティな楽曲とともに話題を集めた。 2025年には若手アーティストのショーケース的ワンウェイアルバム「Crab Inna Barrel Riddim」をプロデュース。 2026年にはInstagram Reelsで「逆に -Flip di ting-」をはじめ、複数の楽曲で4桁のLikesを獲得する連続ヴァイラルを記録。 Rub a Dubの現場で磨かれたマイク捌きは時代に淘汰されないことを証明し続けている。
https://www.tunecore.co.jp/artists/hibikilla
お問い合わせ
I-Note Records
inoterecords@gmail.com
linktr.ee/hibikilla