ニュース
8人組ボーイズグループ・ONE OR EIGHTが、10月8日(木)“ワンオアエイトの日”より、47都道府県を巡るファンミーティングツアー「ONE OR EIGHT SHŪKAI 2026-2027 in JAPAN -2GATHER-」をスタートする。
記念すべき初日となる東京・渋谷 WWW X公演では、ONE OR EIGHT公式TikTokアカウントにて、一部模様を独占生配信することが決定。

生配信は公演開始20分前となる18時40分からスタート。ライブ直前のメンバーの舞台裏から、19時の開演後約20分間にわたるライブパフォーマンスまで、ツアーが幕を開ける瞬間をリアルタイムで届ける。
10月8日は、「1=ONE」「0=OR」「8=EIGHT」と読めることから、ONE OR EIGHTにとってまさに“ワンオアエイトの日”。
そんな特別な日に幕を開ける「ONE OR EIGHT SHŪKAI 2026-2027 in JAPAN -2GATHER-」は、47都道府県すべてを巡るファンミーティングツアー。「日本全国の1DERZに直接会いに行きたい。そして、まだONE OR EIGHTを知らない人々にも自分たちの存在を届け、各地で新たな出会いを生み出したい。」というメンバーの想いから始まる、グループにとって新たな挑戦となる。
さらに初日公演では、10月7日(水)に配信リリースされる新曲「Yellow Brick Road」をライブで披露することも決定している。同曲は、TVアニメ「ブラッククローバー」2nd Seasonのエンディングテーマに起用された楽曲で、ONE OR EIGHTにとって初の日本語詞楽曲となる。
9月には1st EP『EN-GÏNE』をリリースし、収録曲「TRANSLATE」がTikTok音楽チャート「バイラルTop50」で1位を獲得。さらにSpotify月間リスナー数200万人を突破するなど、国内外で勢いを加速させているONE OR EIGHT。
47都道府県を巡る「ONE OR EIGHT SHŪKAI 2026-2027 in JAPAN -2GATHER-」に加え、10月21日(水)シンガポール、23日(金)マニラ、25日(日)バンコクを巡る「ONE OR EIGHT Special SHOW CASE 2026 in ASIA -V8-」も控えており、日本、そしてアジアへと活動のフィールドをさらに広げていく。
“ワンオアエイトの日”に始まる新たな挑戦。その幕開けを、会場だけでなくTikTok LIVEからも見届けてほしい。
配信日時:2026年10月8日(木)18:40〜19:20予定
配信内容:
「ONE OR EIGHT SHŪKAI 2026-2027 in JAPAN -2GATHER-」東京公演のライブ直前の舞台裏、およびライブパフォーマンスの一部を独占生配信
配信アカウント:
ONE OR EIGHT Official TikTok:https://www.tiktok.com/
ONE OR EIGHT SHŪKAI 2026-2027 in JAPAN -2GATHER-
47都道府県を巡るファンミーティングツアー
詳細:https://oneoreight.com/
ONE OR EIGHT Special SHOW CASE 2026 in ASIA -V8-
アジアツアー
詳細:https://oneoreight.
ONE OR EIGHT
1st EP『EN-GÏNE』
2026年9月16日(水)Digital Release
配信リンク:https://oneoreight.lnk.
Instagram: https://www.instagram.com/
TikTok: https://www.tiktok.com/@
YouTube: https://www.youtube.com/@
X: https://twitter.com/
Facebook: https://www.facebook.com/
Weibo:https://weibo.com/u/
bilibili:https://space.
2024年8月デビュー、“一か八か”の挑戦で世界に挑む日本発の8人組グローバルボーイズグループ。“BET ON YOURSELF”を掲げ、夢に賭ける姿を体現。最新曲「TOKYO DRIFT」はTikTokでユーザー生成コンテンツ20万件、再生3億回超。米国で最も権威のあるラジオチャートのひとつ「Mediabase Top40」入りを果たし、日本人ボーイズグループ最多チャートイン記録を更新。日本では、「MTV VMAJ2025」にて「Upcoming Dance&Vocal Group」を受賞。アジアでは、中国Neteaseによる2025年度音楽大賞「年度新人アーティスト」を獲得。